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Brillia eco concept3 くらしを想う

建物の引渡し後の維持管理を通じて、環境配慮につなげていく取り組み。
管理会社による住まいのエネルギー消費量、削減に関するアドバイスを行ったり、住民参加型の環境に関われる
イベントなど実施し、コミュニティ形成をサポートします。

Brillia物件のコミュニティ・サポート

エネルックリモコン

エネルックリモコンガス・電気の使用量が見える給湯器リモコン「エネルック」。
目標値の設定が出来、使用金額・使用量の目安をグラフで確認することができるので、毎日の省エネに力を発揮します。

エネルギー見える化

エネルギー見える化電力見える化システムを導入
パソコン画面で共有部の太陽光発電量や専有部の消費電力、CO2の排出量などを把握できるのが、電力見える化システム。
時代に即応した新機軸で、省エネ&省コストをサポートします。
過去のニュースリリース

カーシェアリング&レンタルサイクル

カーシェアリング&レンタルサイクルお住まいの方々がハイブリットカーなど車を共同利用する新しいライフスタイル「カーシェアリング」や電動アシスト機能付の「レンタルサイクル」は、ランニングコストを節約でき、エコロジーにも配慮したシステムです。週末や、短期間だけ車で出かけたいという方におすすめです。

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緑の維持管理

東建 座間ハイツ大地に根を張り、ともに健やかに
「グリーン&クールマンション」を目指して植栽された樹木や花々は、季節を重ねながら皆様とともに成長し続けます。「新芽が出てきたな」「やっと花が咲いた」「枝が伸び過ぎて窮屈そう」「今年の紅葉は美しいな」「あれは何という鳥かしら……」。そんな皆様の気づきと心配りから生まれたご意見や活動が維持管理をサポートし、何十年後も緑豊かな景観を保持した住まいを実現します。

緑の維持管理

コミュニtティ形成自然大好き! エココミュニケーション
住まいそれぞれの個性と環境を活かしたイベントやワークショップ、子どもたちに自然の尊さを伝える環境教育プログラム、ハーブなどを栽培するガーデニングサークルなど、住民の皆様が自然とエコロジーに関心を持っていただくためのコミュニティ・プログラムづくりをサポートしています。これらの活動を通して住民の方同士のコミュニケーションも一層深まり、楽しみながらエコロジーの輪に参加していただけます。

コミュニtティ形成植樹体験会を行った Brillia L-Sio 萩山(平成21年竣工)
広々とした公園の中に建つ『Brillia L-Sio 萩山』では、入居を希望している方々を招き、自分たちの手で、敷地内に木を植えて、入居前により親しみを持っていただくことを目的に、植樹体験会を開催しました。
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みんなでつなげる、明日のエコ

Brilliaでは住民の皆様といっしょに、"自然との調和と共生"を「知り・楽しみ・守り・育む」ための活動を行っています。
「自然を知り・楽しむ」

Brillia調布国領Brillia調布国領
『Brillia調布国領』では、敷地内の豊富な植物と近隣の多摩川水系野川をフィールドにした「自然体験教室」、オーガニック食材を使った「ベジタブル料理教室」など、エコに関するワークショップが開催されました。

「カーボンオフセット」キャンペーン

「カーボンオフセット」キャンペーン"Brilliaオリジナル・エコバッグ"1点ご購入で、
地球のCO2を1t削減!

『Brilliaオーナーズクラブ』の皆様からの「省エネルギー・省資源活動に関するアンケート(WEBアンケート)」(2008年3月実施)をもとに、東京建物と会員の皆様がともにエコロジー活動に貢献できる、「カーボンオフセット」キャンペーンを実施中。
"Brilliaオリジナル・エコバッグ"1点ご購入につき、CO2排出権1t相当分を京都議定書により定められた国別登録簿内の政府口座に償却を目的として移転し、自然エネルギーの導入や森林創出・保護によって削減されるCO2(カーボン)に相殺(オフセット)。また、ご購入いただいた皆様には、東京建物 Brilliaオーナーズクラブからの温暖化防止協力「証明書」を発行し、皆様と地球規模のエコロジー活動を目に見える形でつなげます。
※販売は終了いたしました

エコライフの向上は一人ひとりの心と行動の積み重ね

エコライフの向上は一人ひとりの心と行動の積み重ねエコロジーという名の「未来へのバトン」
環境保護やCO2削減に大切なのは、地球に暮らす私たち一人ひとりの小さな積み重ねです。エコバッグを持ち歩く人も増え、買い物袋の消費量も年々減少。マイ箸を持ち歩く人もしばしば見受けられます。定番の省エネ・節約術としては、待機電力のカット、物を大切に使いリサイクル品も活用する。熱効率のよいお鍋を使ったり、電子レンジを使って加熱時間を短くする。家電製品は省電力で寿命が長いものを選ぶ。海外からの輸入食品や遠方で生産された野菜には「フードマイレージ=最終消費者の手に渡るまでにかかった運搬時のCO2排出量」がかかりますから、できるだけ地元で採れた食品を選ぶなど、身近にできることから実践されている方も多いはずです。
住まいも同じです。住民の方々一人ひとりが植物を愛し、大切に育てていこうという心と働きかけが積み重なることで、付加価値のある緑豊かな住環境が育まれます。住民の方同士で声を掛け合い、様々な活動への参加を通してエコロジーの意識を向上させていくことも、心地よい住まいづくり欠かせない要素です。
私たち一人ひとりが手にしているエコロジーという名の「未来へのバトン」。そのバトンを次の世代にしっかりと渡すために、できることかからはじめてみませんか。

東京電力「TEPORE」CO2家計簿より抜粋環境家計簿
インターネットの環境家計簿を活用してみましょう!

今月から、家計簿と一緒に「環境家計簿」をつけてみてはいかがでしょうか。電気・ガス・水道など、毎月の使用明細書に記載されている水道光熱量を入力するだけで、家庭でどれくらいのCO2が排出されたのかを自動計算してくれます。企業や各市町村が作成した様々なタイプがあるので、ご自分の使いやすいものを選んでみてください。
CO2は目に見えないものですから、算出された以外な数値に驚いたり、反省したり……。家庭でのCO2ダイエット、まずは知ることからはじめてみませんか?

Brillia eco concept1 みらいを想うBrillia eco concept2 くらしを想う



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